陣内孝則の息子は問題児?名前や大学フジ入社の噂がヤバい?傷害容疑!

陣内太郎 エンタメ

俳優で歌手の陣内孝則さん、個性派の独特の雰囲気がいつまでもカッコいいですね!

そんな大俳優・陣内孝則さんの息子・長男に傷害容疑が勃発!

実は陣内孝則さんの息子A氏というフジテレビ勤務の32歳は、ヤバい噂ばかりがついて回っている人物

今回の傷害容疑で刑事告訴というのも、一般では驚きですが、
陣内孝則さんの長男となると「やっぱり」「また」となるのはなぜでしょう?

陣内孝則の息子A氏の名前やヤバい噂とは?

名前や出身大学は?

陣内孝則さんには、2人の息子がいます。

問題になってばかりいるのが、32歳の長男

名前は、陣内太郎さん。

陣内孝則さんがブレイクして、30歳前後で授かった息子さんですから、
かなり裕福な生活をされてきたようです。

学生時代からスポーツマンで、アイスホッケーで頭角を現します。

東京出身ですが、大学は京都にある名門・同志社大学に進学。

実は、陣内太郎さんが同志社大学に入学したのは、
アイスホッケーでの推薦入学ということです。

文武両道であったのか、詳細情報はまだ調査中ですが、
社会人になってからの素行が目立ってヤバすぎることは、
すでに噂以上にニュースにまでなっている方です💦

コネ入社疑惑&親の七光りにあの同僚まで利用?

フジテレビはコネ入社?

陣内孝則さんの息子・陣内太郎さんは、
大学卒業後はフジテレビに入社しています。

フジテレビは、
芸能人に限らずスポーツ選手や著名人の2世が多いと
もっぱらの評判局です。

そこの真意はフジテレビの採用基準ですから、
メディアの噂のみを信じるわけではありません。

ただ、他局に比べそうとう多いことも確かですね💦

陣内太郎さんは、
父・陣内孝則さんのように俳優や歌手にもならず、
母・秋山絵梨子さんのような元人気モデルも目指していません。

アナウンサー志望だったということですが、
実は陣内太郎さんには決定的なルックス問題があり…

フジテレビに入社も、
アナウンサーの花形ではなく裏方のディレクターなどの制作部門へ。

それでも、普通に考えてスゴイことなんですよね📺

入社当初からつけられたイタいあだ名

陣内太郎さんは、
入社早々の行動でイタいあだ名がつけられました!

史上最大の問題児

これは、あの「週刊文春」(2011年4月11日発売号)で!

ツイッターに次々と、
父・陣内孝則さんを引き出した「ボク、あの陣内の息子です」アピールと、
フジテレビの内情や同期入社の生田竜聖アナについて投稿。

父・陣内孝則さんが開店時間50分前の飲食店を開けさせた影響力
フジテレビの研修や人事のやりとり暴露(どこでも社外秘💦)
一秒でも長く(自分が)ニュースに映るため生田アナの隣にいる

などなど、開いた口がふさがらない言動の数々を、
投稿しまくり、厳重注意を受けたようです(⇐アタリマエ)。

その後、陣内太郎さんのツイッターは閉鎖され、
現在に至るまで再開されていません(表立っては…)。

傷害容疑で刑事告訴!

この危なっかしい陣内孝則さんの息子、陣内太郎さん。

社会人になってからもアイスホッケーを続けていたんですね。

しかも、まさかの「傷害容疑で刑事告訴」

普通に社会人生活を送っていたら、なかなかこんなことになりません。

報道だけ見ると、
相手方の言い分と陣内太郎さんの言い分が食い違っていますが、
一番の着目点は「刑事告訴」ということば。

要は、警察も
陣内太郎さんの行動に「傷害罪」に当たる行為があったため、
「暴行事件」の加害者とみて捜査する、ということです。

事件が起きたのは、2017年のアイスホッケー試合中で、
その後も「民事」で和解しようとしていた被害者が、
陣内太郎さんのあまりの態度と対応の悪さに怒り心頭、
刑事罰を受けてもらおうと動いたということです💣

陣内太郎さんの「傷害容疑」が認められ、
刑事告訴、裁判、刑確定
となれば、当然フジテレビでの仕事は継続できなくなる可能性があります。

途中で話し合いや誠実な対応をする機会と時間はたっぷりあったはず。

司法の場での決着になるのか、
両親の七光りで再び金銭等で和解するのか、
注目です。

まとめ

陣内孝則さんの息子A氏=陣内太郎さん。

もともと暴力的だったり、素行に問題があったり、
社会常識がなかったりとされていましたが、
32歳で再び脚光を浴びたのがこの事件。

イタすぎる「史上最大の問題児」は健在だったのでしょうか?

世間のみなさんのご意見は!?

2世ということで、
逆にプレッシャーや過度の注目を浴びてしまうつらさもある方が多いです。

だから、しっかりと自分を見つめ努力している方もたくさんいます

ただ、陣内太郎さんに関していえば…
コメントのしようがないですね…

今度はしっかり自分で対応することができるよう、願っています。

それでは、最後までご覧いただきありがとうございました<(_ _)>

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