伊勢谷友介逮捕でガクト(GACKT)激怒?親友キリヤ監督が提訴に?

うわさ エンタメ

伊勢谷友介容疑者の逮捕が思わぬところに飛び火している!

しかも何故か激怒しているのが、ガクト(GACKT)さんです。

もちろん伊勢谷友介容疑者の大麻取締法の疑いでの逮捕で、影響力があり手本になるべき立場での無責任な行動に対して。

もう一つはネット上での無責任ないわゆる「憶測」「誹謗中傷」というものです。

ガクト激怒の理由は?

きっかけは何?

ガクト(GACKT)さんが投稿したのは、自身のツイッター。

伊勢谷友介容疑者とガクト(GACKT)さんに共演や親交などはないようです。

そこでガクト(GACKT)さんは、自らの言動の影響力も考えてのことかコメントは出していませんでした。

ところが、2020年9月9日19:03頃に投稿が。

これだけではなく、ガクト(GACKT)さんの親友である紀里谷和明監督に向けてありもしない疑惑のツイートがされていたそうです。

紀里谷和明のすごい対応!

確認できた時は、紀里谷和明監督がすでに毅然とした態度で悪質なツイートの駆除を終了した時でした。

時間にしておそらく2~3時間

なんと「名字が似ている」というだけで、紀里谷和明監督が薬物使用しているかのような投稿がされていたようです!

「伊勢谷友介」と「紀里谷和明」、『谷』しか同じではないですよね。

もう一つはひらがなにしたとき、『音が7』というだけです。

間違えようがないし、混同しようがないと思います。

ツイートは1000件以上届いていたようです。

キリヤ監督の対応!

無責任なネットの発言

SNSはじめネットでの顔の見えない誹謗中傷で、精神的に追い詰められる多くの人がいます。

それは今や著名人だけではなく、一般人や低年齢層にまで広がる社会問題ですね。

そんな中、解決できずに悲しい結果を選択した方々も近年私たちは目にしてきています。

そんな中で、紀里谷和明監督がとった対応は本当にすごいです!

 匿名相手からに賠償請求できるの?

匿名による悪質で無責任なネット上の投稿について、運営プロバイダによって特定が可能になっています。

もちろん弁護士を立ててということになれば費用面のこともでてきますが、立証できれば請求も可能だと思います。

まったく落ち度のない相手に一方的な攻撃をする相手はすでに加害者です。

しかも紀里谷和明監督は、態勢をすぐに整えた上でツイートの削除を求め、加害者に対して削除時間の猶予さえ与えています。

まさに「神対応」です、紀里谷和明監督のとった行動は。

ガクト(GACKT)さんも「腹が立つ」と述べています。


このガクト(GACKT)さんと紀里谷和明監督の対応こそ拡散すべきだと感じました。

法は人権を守ります。

顔を隠し匿名で非難する相手に対し、泣き寝入りをする必要はありません。

ぜひ、この対応を多くの人に知ってほしいと思います!

まとめ

伊勢谷友介容疑者の逮捕で、まさか紀里谷和明監督に飛び火しているとは想像していませんでした。

これだけ社会問題になっていながら、平気で根拠のない攻撃をする人がまだたくさんいるということに恐ろしさを感じますね。

そして著名人に限らず私たちの身近でも起きています。

家族や友人知人、ぜひこの対応を知ってほしいですね!

既に多くの人が賛同しています!

気軽にネットに悪質な投稿をする非常識な人が、まだまだいるのだと改めて驚きでした。

これは氷山の一角だとも思います!

この紀里谷和明監督の対応をぜひ知ってほしいです!

それでは、最後までご覧いただきありがとうございました。

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